オリジナルの白いCONVERSE

こんにちは!
面白いものを見つけたので、シェアさせてくださ〜い!
ご紹介させていただきたいのはこちら!↓
http://whiteatelier-by-converse.jp/

上記White atelier BY CONVERSEのサイトから抜粋したものになりますが、
これは一体、どういう商品なのかというと、
要するに「真っ白なコンバースに自分だけのカスタマイズ」をしてオリジナルなコンバース
を購入できるということです!誕生日プレゼントなどに若者の間では密かに人気だとか。

実は自分も一足いただいてまして、これがなんともお洒落!!!

これは貰ったら嬉しいですよね〜!!!

白いコンバースの型はローカットからハイカットまで取り揃えてるそうで、
カスタマイズできる幅もかなり広いみたいです!

お洒落スポット、神宮前にお店がありますので、
是非オリジナルの白いコンバースを手に入れちゃってください〜!

いのちの車窓から

僕は昔から小説とかが嫌いで、漫画ばかり読んでました。
ですが、社会人になって、デザイナーになって、
ビジネス書やデザインの情報誌を読んだりしてる内に本を読むことの楽しさを知りました。

ちなみに今、読んでいるのはコチラ、星野源の【いのちの車窓から】
星野源は歌ももちろん、好きなのですが、何より、仕事に向き合う姿勢とか考え方がすごい好きなんですよね。
音楽家であり、俳優であり、文筆家でもある多彩すぎる星野源。
全ての仕事を妥協せず最高地点を求めて、楽しみながら向き合っているその姿勢がとても好きです。

いのちの車窓からはまさにそんな星野源の物事の考え方、人生観などが書かれていて、すごい面白い。

面白くて、サーっと読んじゃって虚しくなってしまいそうなぐらいに面白い。

小説家とか漫画家とか、自分だけで物語を作って誰かに届けて生きていく。
そんな職業に実は小さい頃から憧れています。

僕も密かに小説を書いてたりして。。

都会で味わう昔ながらのナポリタン

2月から、勤務地が新宿となりまして、会社付近を散策して美味しいランチスポット
を上司と探し歩いている今日この頃です。

さてさて、今回は都会で味わえる昔ながらのナポリタンということでこちらのお店をご紹介!

【洋食 はやしや】

https://tabelog.com/tokyo/A1304/A130401/13077952/

ロケーション的にはビルの5階ということで、開放的な空間でいい感じです。
店内の雰囲気も昔ながらの喫茶店という感じで、席数も結構多めです。
席数にどう考えても従業員が少ない感じがしましたが。。笑

接客態度などはひとまず許すことにして、肝心のナポリタンのお味は。。
うん!美味しい!昔ながらのナポリタンという感じの安心するお味です。
個人的には鉄板に卵が引いてあって、その上にナポリタンどーん!という感じが好きなのですが。

総合評価

星5個中で3.3という感じですかね。
確かに美味しいですし、リーズナブルですが、もっと美味しいところはたくさんあるかなーという感じです笑
都会の騒がしい感じから逃げ出して、のんびりとナポリタンを食べたい方にはオススメです!

デザインノートを読んでロゴマークを分析してみた!

【デザインノート 2016 No.70 日本全国のロゴ&マーク】を読んでの個人的な感想や掲載されている
ロゴを分析した結果、今の流行りというか共通して多かった特徴をシェアしていきます!

そもそもロゴの意味って

ロゴマークって見渡せばあちらこちらに存在してますが、そもそも何でロゴマークを作るのでしょうか?
ロゴマークとはいわばその企業やブランドの顔です。その顔となるロゴマークに見た目だけのカッコよさや
可愛さを求めるロゴマークもあれば、理念など表面上では見えない深い部分を込めて作ったデザインのもの
など、様々なロゴマークがこの世には存在してます。結論、その企業やブランドなどによって、ロゴマークの
存在意義というのは違うと思います。ただ単にブランド全体のブランディングイメージの統一のために作ったロゴと
企業の理念や象徴となるモニュメントを取り入れたロゴとでは、それぞれ、重要度が異なってくると思うんです。
前者の場合はすでに統一された定められたブランディングがあるので、そのカラーやテイストをそのまま使って
なんとなく見た目を合わせたデザインになりますが、後者の場合は我が社はこのような会社です。というのを
ロゴマークでアピールしているというロゴを非常に大事なものとして扱っています。でも、どちらが悪いとか
ロゴの使い方とはこうあるべきだ!とかそういうことを言いたいわけではありません。要するにロゴって非常に深いんです。

分析結果

それでは早速、僕が今回のデザインノートに掲載されていたロゴマークを見て、思ったことや共通した
特徴などをシェアしていきますね。

まず、どのロゴにも言える共通点トップ3は..
1.フラットデザインが多くグラデーションを使わない
2.とにかくシンプル
3.黒+1色or単色が多い
ですね。

ほとんどのロゴがこの三つのどれかが当てはまったロゴが多かったです。
でもこれはロゴだけに言えたことではなくて、きっと今のデザインというものの流行りでしょうね。
自分はwebデザイナーとしてwebサイトを作成してますが、クライアントさんのご要望でもやはり
シンプルで色は白か黒ベース+一色という感じでフラットデザインがいいと思ってます。というのが多いですね。
おそらく、シンプルな方があらゆる媒体に使いやすく、デザイン自体に飽きがこないからだと思います。
複雑に作り込んだロゴを作ってしまうと、紙媒体などに小さく印刷する際などに小さくなって潰れてしまったり、
変に縦長や横長だと無駄に面積をとってしまい、他の部分のデザインの邪魔をしてしまったりするので、
極力シンプルに色数も抑え込んだどこにでも馴染みやすいデザインにしてるんでしょうね。
さてさて、その他の分析結果を箇条書きでシェアしていきますね。

①モノクロが多い
②フォントをちょっといじっただけみたいな最低限のデザインが多い
③深いところに意味を持たせず、アイコンなどを使用し、表面的に何のロゴなのかが分かりやすい
④単色が多い
⑤あえて形を崩し、高さや大きさにルールを持たせてない
⑥和テイストのロゴに関してはアシンメトリーな部分が多い
⑦フォントに関して意外とスクリプト体が少ない
⑧ロゴの重さに対してのフォントの重さを統一している
(重さを感じるロゴにはボールドなフォントを使用し、軽めなロゴには細めなフォントを使用)

ざっとこんな感じで書き出してみました。この中でもいい発見だなと思ったのは⑧番ですね。
何気なくみてるだけでは気付かなかったのですが、よく見るとロゴの重さとフォントの重さは比例してる
んですよね。作り手は自然と意識してるものなのかもしれませんが。
あと、これは流行りかなと思うのですが、細めの線で作られたマークと細いフォントのシンプルな組み合わせも
非常に多く見られました。確かにおしゃれですよね。僕もそういうのは好きです。

まとめ

今回のデザインノートは特に面白かったです。僕は個人的にはロゴマークとか眺めて、
そのマークに込められた意味とかを妄想するのが好きなので、今回の分析は自分の為にもなってとても楽しかったです。
デザインにはやはり、その時の流行りというものが存在しますから、その流行りもしっかりと抑えておかないと
時代においてかれてしまいますね笑 また何か良い資料とかを見つけて、良い分析結果が見つかった時には
こういった形でシェアさせていただきますね。読んでいただきありがとうございました!何かの参考にしてください!

取材してもらって

僕がフリーランス時代に書いていたブログを読んでくださった記者の方から取材の依頼があり、
ビジネスインサイダージャパンに取り上げていただきました。
https://www.businessinsider.jp/post-1741

大体的に記事が公開され、結果的に【4/21日時点で7万PV】を超えるほどの僕にとってはかなり大きな出来事となりました。。

そこで、今回の件を振り返って個人的な感想を。
ニュースピックスなどのコメント見させていただきまして、
暖かいコメントもたくさんあれば、甘いわ!世間をナメるなバカモン!と言った感じの
お前は俺の親父かという感じのコメントもたくさんありました。
が、僕としてはそういうコメントがあって、良かったなと思います!
世の中で成功してる人たちっていうのは結局、誰かの失敗があって、
それを目の当たりにしてきてるからこそだと思うんです。誰かの失敗を踏み台にして、誰かが成功する。

僕のこの記事で書かれてるリアルな失敗を誰かが踏み台にして
成功してくれるなら僕は本望です!
この記事で伝えたいのはまずは挑戦してみることの大切さ。

肯定的なコメントもあれば、否定的なコメントもある。
当たり前のことです!人間ですから。

改めて、拡散してくださった方や読んでくださった方々、
ありがとうございました!!!