心に響く歌詞シリーズその1

僕はかなりの音楽狂いなのですが、
色々聞いてきた中で、特に心に刺さった歌詞を勝手に紹介していくシリーズ第一弾!

記念すべき一発目は、王道のこの曲!

Hi-STANDARD STAY GOLD

“When you said me “STAY GOLD”
「輝き続けろよ」ってお前が言ってくれたこと
I won’t forget
俺は絶対に忘れないから”

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My life is a nomal life
俺の人生は平凡そのもの
Working day to day
毎日毎日ただ働くってだけで
No one knows my broken dream
俺に夢があったなんて誰も思いもしない
I forgot it long ago
もうずっと前に忘れてしまったけれど
I tried to live a fantasy
ファンタジーの中を生きようとしたことが俺にもあったんだ
I was just too young
若すぎたんだね
In those days you were with me
その頃はいつもお前と一緒だったよなぁ
The memory makes me smile
いま思い出しても笑っちゃうよ

I won’t forget
俺は絶対に忘れないから
When you said me “STAY GOLD”
「輝き続けろよ」ってお前が言ってくれたこと
I won’t forget
俺は絶対に忘れないから
Always in my heart “STAY GOLD”
その言葉、いまも心の中にしまってあるんだ

It was such a lonely time
寂しかったことも思い出したよ
After you were gone
お前がいなくなってから、寂しい時を過ごしたんだ
You left me so suddenly
お前は突然去ってしまったけれど
That was how you showed your love
そうすることで自分の想いを示したかったんだね
Now I see the real meaning of your words
今なら俺にもお前の言った言葉の意味がわかるよ
They showed me the way to laugh
本当に笑わせてくれるよな
Though your way was awkward
お前はいつも不器用なんだから

I won’t forget
絶対に忘れないから
When you said me “STAY GOLD”
「輝き続けろよ」ってお前が言ってくれたこと
I won’t forget
俺は絶対に忘れないから
Always in my heart “STAY GOLD”
その言葉、いつも心の中にしまってあるんだ
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素直でありたい

突然どうしたって感じのちょっと真面目な内容の記事ですが、僕が生きる上で
本当に大事にしてきてることなので、是非皆さんにも読んでいただきたいなと思って書きました。
※サムネ それっぽい写真がなく、金子で勘弁してください笑

素直

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考え・態度・動作がまっすぐなこと。
ひがんだ所がなく、人に逆らわないこと。心が純真さを失っていないこと。

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僕は素直という言葉が好きです。
人間が、一番失ってはいけないものなんじゃないかと自分は思ってます。

悪いことをしたら、“ごめんなさい”
誰かが自分のために何かをしてくれたら“ありがとう”

自分は悪いことをしてしまった。誰かを傷つけてしまった。
そう思った時に、”ごめんなさい”が素直に言えるか。

誰かに助けてもらった。あの人があの時ああしてくれなかったら今はなかったかもしれない。
そう思った時に、”ありがとう”が素直に言えるか。

この一言がないだけで、人間関係は簡単に変わってしまう。それほどまでに人間関係は脆い。

一つのストーリーを例に出して、お話させていただければと思います。

とあるデザイナーが仕事がパンパンの状態で週末を迎えてしまった。
月曜の午前中に提出しなければいけない案件が手元にある。
そのデザイナーは終わるかどうか心配になったので、土曜日に出勤して仕事を進めた。
その後、そのことを会社の方々にシェアしたところ、怒られてしまった。
会社の仕事のために土曜日に出勤したのに、怒られた。

理由としては、労働基準法の観点から、土曜日に出勤するなら事前にしっかり相談してくれ。と。
デザイナーは自分は確かに事前に相談しなかったので、その点は認めたが、
ただ怒られただけなことに納得が行かず、謝罪の言葉を述べなかった。ここで、双方に不満が生まれた。

デザイナーが抱いた不満は、怒られたことは自分が悪い部分があるから仕方ないけど、
ここまで頑張ったのになんで”ありがとう”とか”タスクの調整をしてあげられなくてごめんね”とか言わないの。。

上司が抱いた不満は、土曜に出勤してくれてまで頑張ってくれたのは良いけど、
事前に相談してくれなかったのは事実なんだから、”ごめんなさい”の一言ぐらい言ってくれよ。。

本当にたった一言があるかないかだけで、こうも簡単に人間関係は崩れる。

この後、お互いがしっかり”ありがとう”と”ごめんね”を言わない限り、
人間特有の意地とやらで関係は今まで通りみたいには修復されないだろう。

このストーリーを書いている自分自身がデザイナーであり、部下を何人も抱えていた立場だったから
常に素直さを忘れずに、自分の失敗はしっかり認め、謝って、頑張ってくれた時は感謝を伝えるように心がけてきました。

もし自分に子供が生まれたら、算数とか歴史とかぶっちゃけどうでも良いから、とにかくこの一言が言えるような
人になれよと何度も何度も強く伝えたい。

自分の好きな香り

香水に目覚め始めるのって、早い人で高校生とかかなーと思うのですが、
僕はそこまで香水に興味がなく、初めて香水を購入したのも、ここ最近です。

その割に自分は匂いフェチなところがあり、通りすがりの人の香りとかを結構気にしちゃいます。
世間にも時々いますよね。すれ違い様にすごいいい香りがする人。付いて行きたくなっちゃうような。。

そして、その香りって実はずっと覚えてたりしてて、ふと、どこかでまた誰かがその香水をつけてたら
あ!あの香りは!!相変わらずいい香りだ〜。となるんですよね。不思議と。

ここから導き出される答えは、一つ!

自分に合った、香水がこの世にはあるということ。

なーにを香水に運命感じてんだよ。って思ったかもしれませんが、今回僕はそんな香水に出会いました。

こちら、diptyqueの『GERANIUM ODORATA』

この香りを身にまとった瞬間に、なんかテンションが上がって、一発で好きになりました。
なんとも言葉では表現しづらい香りですので、説明文などから抜粋して、、

“ベルガモット、ブルボンゼラニウム、ローズゼラニウム、ピンクペッパー、トンカビーンズ、
ハイチ産ベチバー、シダー杉「Geranium Odorata (ゼラニウム オドラタ)」は、
洋紅色の花々へと私たちを導きます。春に咲き誇るその花が告げるのは陽光溢れる季節の到来です。
男性的でも女性的でもあるゼラニウムには、バラと共有するいくつかの香りがあります。
それは鮮やかで、フレッシュで、さわやかで…多次元的です。”

という感じの香水なのですが、パッケージもかなりお洒落で全てが気に入りました!

まさに運命の出会いというやつですね。

この香水なら、しばらくは飽きずに使えそうです。

あなたも自分に合った香水、見つかるといいですね!

バンドと営業

僕は、かなり音楽が好きな人間でして、インストバンドからメタルバンドまで幅広く聴いてます。
最近の趣味はいいバンド発掘と言っても過言ではないでしょう。笑

月に一度ぐらいのペースでライブハウスに足を運んで、好きなアーティストを観に行くわけなのですが、
ライブでふと思った事があったので、ゆるゆるとお話しさせてください。

今回のタイトルであるバンドと営業。
これって全く違うようで結構共通点があるなと思ったんです。

MC

ライブに行った方には分かるかと思いますが、バンドはライブでは
必ずMCというちょっとした喋りを曲の合間に混ぜてきます。
これはバンドによって本当に様々で、もはやMCとは呼べないぐらい短い人たちもいれば、
一曲分ぐらい余裕で喋ってる方々もいます。
そして、内容も様々で本当に面白いバンドは本当に面白いし、正直あんまり面白くないバンドもいる。

あくまでも僕はですが、MCを結構大事なものだと思って見てる人間なので、どんなに曲が良くて、盛り上がってきても、
間のMCがつまらなかったら結構萎えてしまって、次の曲がうまく盛り上がれなかったりします笑

それに対して、曲自体はそこまで盛り上がる音楽ではないんだけど、
MCがすごい面白いと、なんか、またあのMCを聞きたいなーってなるんですよね。

で、これって営業とかにも言える話で、どんなに商品が良くてもトークが下手くそだと、
あんまり魅力的に感じないけど、商品はぶっちゃけイマイチでもトークが上手いとなんか買っちゃうわけですよね。

ライブパフォーマンス

あと、バンドってお客さんたちを上手く巻き込んで一つのムーブメントを起こすものだと思うんですが、
中には身内ノリみたいなのが多いバンドもいたりするんです。

営業で言う上司や部下、他の部署の方とコミュニケーションを密に取り、巻き込み、
営業していくタイプの人は絶対結果を残してる気がしてるんです。

そこで、あー何か似てるなーって思っちゃって、こんなよく分からない記事を書いてみました笑

きっと、トップ営業マンはバンドをやってもそれなりに結果を残せるんじゃないかなーって思ったライブ終わりの夜でした。

美容室とカフェ

皆さん、美容院などは結構こだわりがある方でしょうか?
自分はかなりこだわりがある方だと思っていて、過去に何度も何度も美容院を変えてます笑
ですが、ここ数年はずっと同じ美容院に通っております。
本日はそんな僕の癒しスポットをご紹介したいと思います〜!

PELLS

渋谷駅から7,8分代官山方面に歩いた静かな場所に佇む、お洒落な外観の建物PELLS。
ここには美容院である『PEELS HAIR』だけでなく
『HOT STAND PELLS』というカフェも隣に併設されております。
美容院はお洒落なご夫婦が癒し的な空間で最高のカットを提供してくれます。
美容院でサッパリと気分転換した後はカフェでゆっくりと美味しいコーヒーを飲みながらホッと一息。
そんなコースがこのPELLSの定番的な楽しみ方じゃないかなと思います。

PELLS HAIR

まずは美容院のPELLS HAIRから詳しくご紹介!
実は僕も先日、カラーとカットしていただきました!
じゃーん

自分の髪型のこだわりは『刈り上げ』
自分はかなり飽き性で髪型をしょっちゅう変えるのですが、
必ずと言っていいほど、刈り上げは必須条件でお願いしてます笑
その理由としては、メガネをデフォルトでかけているので、メガネがすっと通りやすくなるからです笑
なんか、モサっと入っていくのがあんまり好きじゃないんですよね。。
フレームが脂っこくなるのも嫌ですし。。
そんな、こだわりの刈り上げを文句なしで満足させてくれるのがこちらPELLS HAIRなのです!
もちろん、カラーもパーマも毎度ながら最高のクオリティを提供してくれます!
カットしてくださるオーナーの方はカットする前に迷っている髪型の相談なども
とても親切に真剣に対応してくれます。
なので、こだわりの強い僕でも毎回安心してお任せできます。店内もウッドテイストな落ち着いた空間でgoodです!

HOT STAND PELLS

続いて、カフェのご紹介

カウンター席と小さなテーブル席とソファ席がある、とても落ち着く空間のカフェになっています。
スーパーイケメンの店員さんと笑顔が素敵な女性の二人が癒しスマイルで迎えてくれます。
僕はここのカフェラテが大好きです。程よい苦味にまろやかなミルクがなんとも絶妙な美味しさを表現してます。
ドリンクは間違いなく、美味しいのですが、最近フードメニューも増えてきて、どれも美味しくて毎回何を頼もうか
迷ってしまいます笑 写真はグリルドチーズサンド。トローっと出てくる黄色いチーズにライムの酸味が効いた
サッパリと美味しくちょうどいいボリューム感のサンドです。

まとめ

渋谷の人の多さに参って、ちょっと一息つきたいなと思ったそこのあなた、是非ふらっと立ち寄ってみては?

PELLS>http://pells.jp/index.html

オリジナルの白いCONVERSE

こんにちは!
面白いものを見つけたので、シェアさせてくださ〜い!
ご紹介させていただきたいのはこちら!↓
http://whiteatelier-by-converse.jp/

上記White atelier BY CONVERSEのサイトから抜粋したものになりますが、
これは一体、どういう商品なのかというと、
要するに「真っ白なコンバースに自分だけのカスタマイズ」をしてオリジナルなコンバース
を購入できるということです!誕生日プレゼントなどに若者の間では密かに人気だとか。

実は自分も一足いただいてまして、これがなんともお洒落!!!

これは貰ったら嬉しいですよね〜!!!

白いコンバースの型はローカットからハイカットまで取り揃えてるそうで、
カスタマイズできる幅もかなり広いみたいです!

お洒落スポット、神宮前にお店がありますので、
是非オリジナルの白いコンバースを手に入れちゃってください〜!

いのちの車窓から

僕は昔から小説とかが嫌いで、漫画ばかり読んでました。
ですが、社会人になって、デザイナーになって、
ビジネス書やデザインの情報誌を読んだりしてる内に本を読むことの楽しさを知りました。

ちなみに今、読んでいるのはコチラ、星野源の【いのちの車窓から】
星野源は歌ももちろん、好きなのですが、何より、仕事に向き合う姿勢とか考え方がすごい好きなんですよね。
音楽家であり、俳優であり、文筆家でもある多彩すぎる星野源。
全ての仕事を妥協せず最高地点を求めて、楽しみながら向き合っているその姿勢がとても好きです。

いのちの車窓からはまさにそんな星野源の物事の考え方、人生観などが書かれていて、すごい面白い。

面白くて、サーっと読んじゃって虚しくなってしまいそうなぐらいに面白い。

小説家とか漫画家とか、自分だけで物語を作って誰かに届けて生きていく。
そんな職業に実は小さい頃から憧れています。

僕も密かに小説を書いてたりして。。

都会で味わう昔ながらのナポリタン

2月から、勤務地が新宿となりまして、会社付近を散策して美味しいランチスポット
を上司と探し歩いている今日この頃です。

さてさて、今回は都会で味わえる昔ながらのナポリタンということでこちらのお店をご紹介!

【洋食 はやしや】

https://tabelog.com/tokyo/A1304/A130401/13077952/

ロケーション的にはビルの5階ということで、開放的な空間でいい感じです。
店内の雰囲気も昔ながらの喫茶店という感じで、席数も結構多めです。
席数にどう考えても従業員が少ない感じがしましたが。。笑

接客態度などはひとまず許すことにして、肝心のナポリタンのお味は。。
うん!美味しい!昔ながらのナポリタンという感じの安心するお味です。
個人的には鉄板に卵が引いてあって、その上にナポリタンどーん!という感じが好きなのですが。

総合評価

星5個中で3.3という感じですかね。
確かに美味しいですし、リーズナブルですが、もっと美味しいところはたくさんあるかなーという感じです笑
都会の騒がしい感じから逃げ出して、のんびりとナポリタンを食べたい方にはオススメです!

デザインノートを読んでロゴマークを分析してみた!

【デザインノート 2016 No.70 日本全国のロゴ&マーク】を読んでの個人的な感想や掲載されている
ロゴを分析した結果、今の流行りというか共通して多かった特徴をシェアしていきます!

そもそもロゴの意味って

ロゴマークって見渡せばあちらこちらに存在してますが、そもそも何でロゴマークを作るのでしょうか?
ロゴマークとはいわばその企業やブランドの顔です。その顔となるロゴマークに見た目だけのカッコよさや
可愛さを求めるロゴマークもあれば、理念など表面上では見えない深い部分を込めて作ったデザインのもの
など、様々なロゴマークがこの世には存在してます。結論、その企業やブランドなどによって、ロゴマークの
存在意義というのは違うと思います。ただ単にブランド全体のブランディングイメージの統一のために作ったロゴと
企業の理念や象徴となるモニュメントを取り入れたロゴとでは、それぞれ、重要度が異なってくると思うんです。
前者の場合はすでに統一された定められたブランディングがあるので、そのカラーやテイストをそのまま使って
なんとなく見た目を合わせたデザインになりますが、後者の場合は我が社はこのような会社です。というのを
ロゴマークでアピールしているというロゴを非常に大事なものとして扱っています。でも、どちらが悪いとか
ロゴの使い方とはこうあるべきだ!とかそういうことを言いたいわけではありません。要するにロゴって非常に深いんです。

分析結果

それでは早速、僕が今回のデザインノートに掲載されていたロゴマークを見て、思ったことや共通した
特徴などをシェアしていきますね。

まず、どのロゴにも言える共通点トップ3は..
1.フラットデザインが多くグラデーションを使わない
2.とにかくシンプル
3.黒+1色or単色が多い
ですね。

ほとんどのロゴがこの三つのどれかが当てはまったロゴが多かったです。
でもこれはロゴだけに言えたことではなくて、きっと今のデザインというものの流行りでしょうね。
自分はwebデザイナーとしてwebサイトを作成してますが、クライアントさんのご要望でもやはり
シンプルで色は白か黒ベース+一色という感じでフラットデザインがいいと思ってます。というのが多いですね。
おそらく、シンプルな方があらゆる媒体に使いやすく、デザイン自体に飽きがこないからだと思います。
複雑に作り込んだロゴを作ってしまうと、紙媒体などに小さく印刷する際などに小さくなって潰れてしまったり、
変に縦長や横長だと無駄に面積をとってしまい、他の部分のデザインの邪魔をしてしまったりするので、
極力シンプルに色数も抑え込んだどこにでも馴染みやすいデザインにしてるんでしょうね。
さてさて、その他の分析結果を箇条書きでシェアしていきますね。

①モノクロが多い
②フォントをちょっといじっただけみたいな最低限のデザインが多い
③深いところに意味を持たせず、アイコンなどを使用し、表面的に何のロゴなのかが分かりやすい
④単色が多い
⑤あえて形を崩し、高さや大きさにルールを持たせてない
⑥和テイストのロゴに関してはアシンメトリーな部分が多い
⑦フォントに関して意外とスクリプト体が少ない
⑧ロゴの重さに対してのフォントの重さを統一している
(重さを感じるロゴにはボールドなフォントを使用し、軽めなロゴには細めなフォントを使用)

ざっとこんな感じで書き出してみました。この中でもいい発見だなと思ったのは⑧番ですね。
何気なくみてるだけでは気付かなかったのですが、よく見るとロゴの重さとフォントの重さは比例してる
んですよね。作り手は自然と意識してるものなのかもしれませんが。
あと、これは流行りかなと思うのですが、細めの線で作られたマークと細いフォントのシンプルな組み合わせも
非常に多く見られました。確かにおしゃれですよね。僕もそういうのは好きです。

まとめ

今回のデザインノートは特に面白かったです。僕は個人的にはロゴマークとか眺めて、
そのマークに込められた意味とかを妄想するのが好きなので、今回の分析は自分の為にもなってとても楽しかったです。
デザインにはやはり、その時の流行りというものが存在しますから、その流行りもしっかりと抑えておかないと
時代においてかれてしまいますね笑 また何か良い資料とかを見つけて、良い分析結果が見つかった時には
こういった形でシェアさせていただきますね。読んでいただきありがとうございました!何かの参考にしてください!

取材してもらって

僕がフリーランス時代に書いていたブログを読んでくださった記者の方から取材の依頼があり、
ビジネスインサイダージャパンに取り上げていただきました。
https://www.businessinsider.jp/post-1741

大体的に記事が公開され、結果的に【4/21日時点で7万PV】を超えるほどの僕にとってはかなり大きな出来事となりました。。

そこで、今回の件を振り返って個人的な感想を。
ニュースピックスなどのコメント見させていただきまして、
暖かいコメントもたくさんあれば、甘いわ!世間をナメるなバカモン!と言った感じの
お前は俺の親父かという感じのコメントもたくさんありました。
が、僕としてはそういうコメントがあって、良かったなと思います!
世の中で成功してる人たちっていうのは結局、誰かの失敗があって、
それを目の当たりにしてきてるからこそだと思うんです。誰かの失敗を踏み台にして、誰かが成功する。

僕のこの記事で書かれてるリアルな失敗を誰かが踏み台にして
成功してくれるなら僕は本望です!
この記事で伝えたいのはまずは挑戦してみることの大切さ。

肯定的なコメントもあれば、否定的なコメントもある。
当たり前のことです!人間ですから。

改めて、拡散してくださった方や読んでくださった方々、
ありがとうございました!!!